chikoのSims3日記

The Sims3のSS中心な日記です。

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【My Love Song 番外編】 しのぶれど 上ノ巻

東方に位置する、とある国で大昔に詠まれた歌。
学生時代にその国の文化を勉強した際、その国からの留学生である友人にいくつか教えてもらったことがある。

昔の自分には到底理解出来なかったその歌の意味を、今の私はこの身で実感している。

                                                          



エンターテイメントが盛んなこの街の一角に、我が社の支社がある。
私は出張の序でに、知り合いが営む店へと足を運ぶことにした。


シックな見た目の建物は長屋のようになっている。その中央の建物がこの建物のオーナーの店。目的の場所だ。
両隣の店舗にはケーキ屋と産業デザイナーのオフィスが構えられているらしい。






「アントンがここに来るなんて珍しいわね」
「・・・・・・その呼び方はやめろと言っているだろう」

こぢんまりとした店に入ると、馴染みの店主から声が掛かる。






昼間は喫茶店として開店しているこの店は、夜はバーとして営業している。
店主は独特の雰囲気だが、その店主の淹れる珈琲が評判のようだ。






「あら?貴方の奥方は愛称で呼んでくれないの?」
「大きなお世話だ」






「あらあら、可哀相に」

私の目の前で愉快そうな顔で必死に笑いを堪えている輩は、私の古くからの友人だ。
言葉遣いは女性のものだが、生物学上は男。





「おい、浩介」


「ちょっと?本名で呼ぶのやめてよ。せめて、マスターって呼んでちょうだい」






「いちいちうるさいヤツだな・・・客は相変わらず私以外いないのだから、浩介で良いだろう」
「よくねぇから言ってるんでしょうがっ!」


ああ言えばこう言う。と言うやつだろうか。学生の頃から本当にうるさいヤツだ。
この店の切り盛りを初代の店主がやっていた頃から、コイツはバイトとしてこの店に勤めていた。
その前店主が病気で亡くなる前に、この店を譲り受けたのだそうだ。






浩介は大学卒業後に調香師になったのだが、今は本業の傍ら週に数回マスターとして店に居る。
バイトの頃は普通の言葉遣いだったはずなのだがな・・・






「お前の呼び名なんてどうでも良い。それより例のことを頼みに来た」
「それが人に物を頼む態度なのかしらね?」






まぁ、良いわ。
と、溜息を軽くつきながらも珈琲を淹れてくれる。






「以前お前に作ってもらったやつだが、やはり私の感じているイメージとは違うようだ。作り直してもらうことは出来るか?」






「ふん。だから、アントンの貧粗な感性じゃぁ伝わってこないって言ったでしょ。本人に会わせてくれれば良いってだけよ?」

お前に会わせたくないから、羞恥心と戦いながら私の思い描くイメージを伝えたんだ!






「お前なんぞを視界に入れたら、拒絶反応を起こして倒れてしまうだろう」








「・・・・・・どうしてワタシはこんな男のことを・・・・・・
「オイ、どうした?」

急に目を逸らされたら気になるだろう。






「じゃぁ、この話はなかったことになるわね。お疲れさん、バイバイ」

浩介は、欠伸混じりにそう宣う。






「勝手なことを言われては困る!私にはお前しか頼れる人間がいないんだぞ?」

はぁ・・・。と、浩介はわざとらしく深いため息をついてみせるが、私にだって譲れないものはある。






「そうね、あんたはワタシ以外に友達いないもんね。
 ワタシはあんたと違って良識があるから、もう一度だけだったら引き受けてあげるわよ」

”いつまで経っても素直になれない可哀相な男”
と、失礼極まりない呟きが聞こえた気がするが、ここは引くことにする。





「で?具体的なイメージとかはないの?」


「高貴で上品。そして気高い子猫のよう」






浩介が珈琲の代わりに差し出してきたグラスにたゆたうワイン。
それを見ながら彼女のことを思い浮かべる。






「あんたがよく言う、バンビーナってのは違う女性?あんた・・・ワタシと奥方以外にも女が?!」
「居るわけないだろう。それに、何故にお前までその枠に入っているのか理解不能だ」






「まぁ、細かいことは良いじゃないの。
 それよりも、植物・・・うーん、例えば花で例えるとどんな感じ?」

ここで正直に言ったら絶対にからかわれるだろう。







「薄紫色の花で『     』と言う名前の花だ」


あの花はまさに彼女のよう・・・







「ブッ!あんたそれ、昔・・・。やっぱり、あんたはワタシのことを愛しているのねぇ」

・・・・・・そんな戯言万が一にもありえない。と、いうか、吐き気しかしない。






「やはりお前に頼った私が馬鹿だったようだ。この件は忘れてくれ」

二度と来るかこんな店。






「ちょっ・・・もう!懐かしいフレーズを聞いたから、ちょっと巫山戯てみただけじゃないの」






「あの歌と同じ名の花ならイメージは湧きやすいわ。任せなさい!」






浩介にそう太鼓判を押されたが、不安というか・・・弱みを握られたとしか思えん。



------



『・・・もしもし?』

「私だ。そっちは夜中だったかな?寝ているところを起こしてすまない。』






「いいえ、何か緊急の用事かしら?」

”忙しく働いている夫への労いの言葉くらい言えば良かったかしら・・・”
私の妻は、思っていることを素直には伝えてくれないが、言葉がなくても伝わってくるものだ。





My Love Song 番外編Ss-30
「あぁら、部下に残業させておいてご自分は愛妻にお電話とは、羨ましい限りですわ。私もダーリンに電話してこようかしら?」
「お二人とも、まだ仕事中ですよー」

「仕事が片付いてからなら、何をしようと自由にしたまえ」






我が社の女性陣はどうしてこうもアクが強いのか・・・。





『もしもし、あなた?』

「もう二、三日くらいで、今回の仕事の目途が付きそうだ。やっと帰宅出来るよ」

土産も沢山用意したし、話したいことがたくさんある。
君を独り占めしたい。なんて・・・子供じみたことはさすがに言えないな。






「あら、そうなの。お手伝いさんが居るだろうから、宜しく伝えて」
『あぁ、分かった・・・。って、子鹿ちゃんは家に居ないのかい?』






「だから、子鹿なんて家には居ないでしょ?と言うか飼えないでしょう?」






「子鹿ちゃん・・・」

だめだ。私の妻は今、盛大に寝ぼけている・・・・・・






「動物を飼えるのは、飼い主としての責任がちゃんと果たせる人だけよ。私は今忙しいから無理だわね。」

「・・・・って、キャアッ!?」
短い悲鳴と共に、バフッと、物音がした。






「子鹿ちゃん?どうしたんだ?」

そう電話越しに呼びかけてみても返事がない・・・






『アッ・・・ちょっと、何っ?!・・・・・アンッ・・・・・・ダメッ!!』

「こ、子鹿ちゃん!?何があったんだ・・・ローズ?!」

『・・・・・、ダメだったら・・・・・・ッ!』

ただならぬモノを感じて妻の名前を何度も呼んでみたが、ブチッと、音を立てて通話が切れてしまった・・・・・






「『何やらもめ事が起こった模様。至急社長室へと~・・・・・・』と、送信」

後ろで何やらやっているようだが今の私はそれどころではない。






私が家を空けてばかりだから、いよいよ愛想を尽かされてしまったのか?!
あぁは言っていたが、彼女はツバメを飼っている?!


そんな・・・まさか・・・・・・














「すまないが、今週の予定は全てキャンセルしてくれ。私は急用が出来たから今すぐに帰宅する。」

「社長?!本日も明日も明後日も、それこそ1ヶ月先まで予定は詰まっているのですよ?
 それは分かっておいででしょうに、帰宅するなんて無茶言わないで下さい!」






「奥様のことが心配だと言うのなら、私が代わりに見てきましょうか?」
「・・・・・・頼むから、ジェニ君はこれ以上私の家の内情をかき回さんでくれ」






「ちょっと、どういうこと?」
「えっと、専務殿には関係ない事案デスヨ」

「へぇ・・・・・・」


「おい、君達。私の話を無視して世間話をするな!」






「失礼します!メールで呼び出されたので参上したのですが。専務、捕り物とはなんのことです?」






「部下その一、そこのワガママ社長を捕まえて頂戴」
「・・・・・・は?」

あぁ、ややこしくなってきたじゃないか・・・

「フフ。我が儘を言うなんて、相変わらずカワイイ人ですね」

無論。ジェニ君の発言にいたっては返答する気力すら無いので聞かなかったことにした。







『私にとって一番重要なのは、何を置いても『妻』だ。会社なんてどうでもいい』


その後も慌てて止めに入る部下達にそう力説したら増援を呼ばれ、あの手この手で阻止されてしまった。
普段は個人主義のくせに、こういう時にはちゃんと連携がとれているのだな・・・・・








あれから数日掛かってしまったが。秘書達に無理を言って二、三日予定を空けてもらった。


あの夜以降妻と連絡はとれていないが、用事を頼んでいた浩介からは連絡がきたのでヤツの店へ立ち寄ってから帰ることにする。






「あら、いらっしゃい」






「あんたから頼まれていた物だけど、どうせならと思って材料を現地から輸入しちゃったわ。
 花から抽出したものを使っているから、前のよりは淡い仕上がりよ。」

「ずいぶんと可愛らしい入れ物だな・・・・・・」






「そう言うと思って器具に入れたままのもあるから、全部持って帰んさいな」






「イメージとしては女性向けの物だけれど、ユニセックスな仕上がりになったはずよ。
 体温で温まると仄かに芳るくらいだから、ボディオイルに混ぜても使えるわね。」






ふむ。私の子鹿ちゃんは香りには敏感だから、これなら・・・・・・






「ちょっと、あんた・・・何をニヤついてるの?貴重な材料で作ったのだから、くれぐれも不埒な事に使っちゃ嫌よ?」


私の考えていることを的確に言い当てるのはやめろ。






「フッ、何とでも言え。お前はいつも素晴らしい物を作ってくれるのだから、材料くらい私がいくらでも仕入れてやる」

お前にはいつも感謝しているのだからな。





My Love Song 番外編Ss-55
「あんたの考えてる事なんてお見通しだけど、声に出して言ってくれても良いのよ?」
「・・・・・・恩に着る」





「そうだ、今度我が家の夕食にドリスを招待しているのだが、浩介も来るだろう?」
「・・・は?」


「ちょっとまてアントニオ。お前、まだあの女と関係してるのか?」
「口調が素に戻ってるぞ」






「誤魔化すなよ。お前が奥方にこの香水を贈るのは、罪の意識からなのか?」
「・・・・・・言っている意味がわからんな」






「私が、自分の妻に贈り物をすることに、意味なんて必要なのか?」






My Love Song 番外編Ss-59
浩介だけは、私のことを世間と同じ色眼鏡で見ないと思っていたのだがな・・・







「うん、そうね。野暮なことを訊いてしまったわ。ごめんなさいね。」

「あの女があんたの誘いに乗るとは到底思えないけれど、その時はワタシの事も招待してくれたら嬉しいわ。
 それまでにあんたの命があることを祈っているからね。」

私の友人達はどうしてこうも失礼な輩が多いのだ。
・・・それだけ気が置けないと言うことなのか?






しかし、今の私には友人のことよりも妻の安否の方が最優先だ。
急いで帰らねば・・・!








『しのぶれど 色に出でにけり わが恋(こひ)は
     ものや思ふと 人の問ふまで       』

昔、アントニオに教えたこの歌は、ワタシの出身国で大昔に平兼盛と言う歌人が詠んだもの。

”心に秘めていたけれど、顔や態度に出ていたようです。
 私の恋は「恋の想いごとでもしているのですか?」と、人に尋ねられるほどになってしまいました。”


数十年経った今でもあの歌と意味を覚えていたのにはビックリしたわ。
アントニオはあの歌の内容が、今の自分の状況に被るとでも言いたいみたいね。




端から見るとモロバレな”秘めた恋”か・・・


あの歌はワタシからアイツへの・・・・・・いや、もうこの話は時効だわ。
ワタシはアイツの『友人』と言うポジションを気に入っているのだから、それで良い。




しのぶれど

でもまさか、奥方のイメージを訊いた時に大輪の薄紫色の薔薇『しのぶれど』を言ってくるとは思わなかったけれど。
そういえば、彼の奥方は紫色の髪の女性だったわね。




My Love Song 番外編Ss-64
「奥方に似た花。ローズか・・・やれやれ。惚気んなってのよ」

しのぶれどを愛でながら、彼の夫婦の幸せを願ってやるのも良いかもしれないわね。







【前編の後書き】

予告をしておりました、『My Love Song』の番外篇でございます。
頭の中であたためていた構想を文章に起こしてみたら、一話じゃ無理でした(^^;)

番外篇にて使いたかった題材その1が、百人一首40番『しのぶれど』です。
意味合い的にはジョニィでも良かったのですが(笑)時期尚早なので却下に(とか言っておいて掠りしなかったらどうしよう()
そして題材その2。管理人がリアルで育ててみたい花が、『しのぶれど』という名の薔薇なのでございますヨ!
枯らすのが目に見えているので実現には至らず・・・ですけどね(^^;)

さてさて。題材はこの、上ノ巻に詰め込みました。
序でに、以前から出張っている秘書その一に(便宜上)名前をつけました。
次回更新話である下ノ巻では、浮気されたかもしれない(?!)アントニオの奮闘記となる予定です。
そちらも撮影済みなので、来週中には更新できるかと思われます。

ではでは!今回も閲覧いただき、ありがとうございました!



【My Love Song 番外編】 しのぶれど 下ノ巻 →

テーマ:The Sims3 - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/09/18(木) 07:58:35|
  2. My Love Song
  3. | コメント:2
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コメント

こんばんはー^^番外編ですね!
データ消失というアクシデントを乗り越えての更新お疲れ様ですーヽ(´ー`)ノもう完全復旧できた?
ところで時系列的にはこのお話は過去ではなくて現在という認識でいいのかな?

アントニオ氏とローズさんの愛のお話ですかね~(*´ω`*)
このご夫婦は見てる側がジリジリするような意思のすれ違いめいたものがあるのでスッキリしたい所ですな(笑)
・・・アントニオ氏が誤解されるような言動取るからアカンのやと思うですよ('ー')

さて、新キャラさん登場~!アントニオ氏の旧友である浩介さん、日本人なのね♡
お髭でも顔は童顔で可愛い系のイケメンだね(´▽`)そしてオネエキャラなんですねー。
そう来たら、やっぱりそう来ちゃうよね(^∀^)想い人はアントニオ氏・・・おおお切ない片想い///
でもご本人は、アントニオ氏の友人というポジションを大事にしようとされてるようで、良かった♡

アントニオ氏が浩介さんに頼んだのは、奥様のイメージ『しのぶれど』という薔薇を使った香水でしたか。
その想いと浩介さんがアントニオ氏に昔教えた詩(うた)が繋がってるというのはロマンチックであり仄かな切なさも感じますね~^^
奥様に素敵な想いを乗せた贈り物を差し上げるのはとっても素晴らしいと思います。が、ねぇ~・・・
まだ心配この夫婦(^^;)アントニオ氏の周りに蔓延る女性の影がねぇ~・・・ドリスさん含めw

おおお???ローズさんに何が?!!!
・・・何やらケモ耳の何かに襲われたようですが(*^m^*)
大変だ!ケモ耳と浮気かっ?!アントニオ氏ー!早く行かなくちゃ!(笑)
そしててんやわんやで夫婦の絆が深まったらいいな♪なんて勝手に祈ってます!
って事で次回も面白い展開になりそうですね♪

『しのぶれど』という薔薇と、心に秘めた~という意味の『しのぶれど』をリンクさせてたお話、素敵でした(*´∀`*)
  1. 2014/09/19(金) 20:20:56 |
  2. URL |
  3. mirumom #-
  4. [ 編集 ]

>mirumom様へ♪

miruさんこんにちはー!

お忙しい時期とのことですのに、わざわざありがとうございます><!
読んで下さっているだけでも凄く嬉しいので、お忙しい時はコメントは無理しなくても大丈夫ですからね?(T-T)
そして、データの件では大変お騒がせ&ご心配お掛けしまして(汗)
今回の話では使わなかった建物とかの復旧は後回しにしているので、完全復旧一歩手前ですー。
と言っても建て直さないとなのは離島の小屋だけで、後の建物は内装だけなのだけれど。。。面倒よね(笑)←

今回の番外編は、本編での現在のお話です(^^)
miruさんの仰るとおり、アントニオ夫妻の確執は拗れる一方な気がしたのでテコ入れをしようかと。
でも、本編で展開すると更にお嬢達の話が進まなくなっちゃうしね(汗)
この番外編で歩み寄ることができれば良いのですけれどもねぇ(´・ω・`)
アントニオの言動・・・それが一番の問題かもですな。

ドリスとは違う角度でアントニオを知る人物。ということで、新キャラ登場させてしまいました。
今回は彼の知らないであろう国のモノが題材だったので、名前だけでも日本人ぽいのをね・・・(笑)
イケメンだなんてありがとうございますっ!!miruさんたらいつも褒め上手なのだから困っちゃうわ////(笑)
喫茶店やバーのマスターっていったらオネェキャラしか思い浮かばなかったんだ。不思議だよね!>m<←
そうそう、王道に走っちゃいましたよ!アントニオのハーレムはこうして広がっていくのでした(笑)
淡い何かはあったけれど、一歩引いた目線で見守るのも一種の愛情だと思うので、浩介にとって『友人』と言う関係を壊す事の方が怖いのかもしれません。
でも、そう言う臆病な恋も良いかなぁとね(苦笑)

過去、浩介がそんな想いをしのばせていたであろう歌を、アントニオは覚えていました。
浩介にとっては嬉しくもあり、悲しくもありだと思うのですが・・・。アントニオはどこまでも、奥様以外には盲目なのかもですな(^^;)
全くね!お返事冒頭でも書かせて頂きましたけれど、miruさんの仰るとおりですよ(笑)
アントニオの行動や言動にはなにか大事なものが足りないのですよね。
あれですね?周りの女性を一掃しないと歩み寄りは無理なんじゃないかしら?とか思っちゃう(´・ω・`)←

そしてそして!騒動無くしては進めないのもこの夫婦なのでございます。はた迷惑デスネー()
あれれ?ケモ耳なんてありました?・・・なんちゃって(笑)なんでしょうねあれは。ケモ耳をつけたツバメ?!>m<
アントニオ、早くしないと!(爆笑)

あたたかいお言葉までありがとうございます♪
次回も騒動は続くかもしれませんが、楽しんでいただけたら幸いです(〃〃)

コメント、ありがとうございました!^^
  1. 2014/09/20(土) 17:31:38 |
  2. URL |
  3. chiko #-
  4. [ 編集 ]

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