chikoのSims3日記

The Sims3のSS中心な日記です。

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My Love Song : Chapter.09 罠

前回の更新からまだ間もないですが、ストーリーの更新となりました。
後半から肌色率多め(当社比)となっております。
内容的にはR16くらいですが、苦手な方はブラウザバックをお願い致します。


                                                          




それは俺達が知らぬ間に仕組まれ・・・既に獲物を捕らえていた。





お嬢と軽い口論となってしまった原因を探るべく、俺はパラダイス島のとある邸に乗り込んでいた。
邸の使用人に案内されたのは2階にある、海を臨むテラスだ。





「アンタがこの邸の主か?」




手摺りの近くに佇んでいたスーツ姿の女性に声をかけると、その女性は俺の方を振り返る。




「ッ!?アンタは昨日の・・・?!」




「ハァイ!また会えたわね、オニーサン」

驚きを隠しきれない俺に対して、女性は昨日と同じ調子で声をかけてくる。
語尾には音符でも飛ばしていそうな雰囲気だ。




「アンタが何でここに?」
「フフ。そのセリフはアタシのセリフだよオニーサン?」

愉快そうな顔で質問を返されてしまった。




「アタシの家に何の用なのかな?」




「まさか、絶世の美女を探してこの邸に来たとか?」
「絶世の美女がこの邸に居るのか?」

唐突な遭遇にうまく頭が働かなくなる。
完全に、相手のペースにのまれてしまうと分かっているのに・・・




「素で切り替えされちゃうとはね。アタシもまだまだ魅力が足りないってことか」




こっちにおいで。と、腕を引っ張られて手摺りに腰掛けさせられと思ったら、今度は女がやけに密着してくる。
頭の中では警告音が鳴り響いているというのに俺は・・・




「おーい、オニーサン?美女を前にして考え事とは、イタダケナイんじゃない?」

お嬢があんなにも不機嫌だった理由がどうしても目の前の女と結びつかない。




「ん。じゃあ、アタシが頂いちゃうわ」

そう言うやいなや、女は俺のことを床へと押し倒していた。




お嬢とは違う、見慣れない黒髪の女の顔がやけに近づいてくる・・・・・・・

「って、ワーッ!?」

漸く我に返ると、俺は女を押しのけて飛び起きていた。




「何するんだよ!」

内心、心臓がバクバク音を立てているが、悟られないように文句を言う。




「何って、挨拶?」

女は俺が至近距離で叫んだために耳を押さえていたが、そう、嘯く。

「因みに、アタシの名前はドリスって言うの。好きなように呼んでね、ダーリン」

また、語尾に音符が飛んでいるように感じた。
何が”ダーリン”だよ、この女・・・



「アンタはさっき来たお嬢さんの同行者なんだっけ?」
「あぁ。」


「じゃ、アンタがここに乗り込んで来た理由を聞いてやるから、こっちに来なよ。」

そう言うと俺に背を向けて歩き出だす。




やたら押しが強くて疲れるな・・・。お嬢がなんで不機嫌だったのか少し分かった気がする。




女はバルコニーの向かいにある扉を開けて入っていってしまった。

躊躇している俺の元へ、「どうぞ、入って~。」と、女の声が届く。





応接室に通されるのだと思ったら、そこはベッドルームだった。
女がチラリと横を見やる。

「クロサキ。」
「はい、こちらに。」

いつの間にやら部屋の中に居た(・・・いや、もしかしたら最初からこの部屋で待機していたのかもしれない)男が
俺の背後をとり、扉を閉める。ご丁寧に鍵もかけてしまったようだ。



Ss-20.jpg
「おい、アンタ、どういうつもりだ?俺は話を聞きに来ただけだぜ?」
「このアタシからタダできけると思っているの?」



「世間知らずな坊ちゃんねぇ・・・。」
呟かれたその言葉に言い返そうと俺が一歩踏み出した途端、後ろに居た使用人らしき男に取り押さえられてしまった。



「何しやがる!!」

取り押さえられる時。一瞬の隙に、身体のツボを突かれてしまった。
一定時間身体の動きが鈍くなってしまう厄介なツボだ・・・・。



「おやおや・・・。学生時代に護身術の成績が芳しくなかったジョヴァンニさんにしては、やりますね。
ちゃんとツボを突いたはずですが・・・手が邪魔ですよ?」


「なんで俺の高校時代の成績を知ってるんだ、てめぇ・・・・・・」
「フッ・・・。なんででしょうね?」

男の小馬鹿にしたような嘲笑いが聞こえたが、俺の意識はそこでブラックアウトしてしまった。






やたら頭が重くて朦朧とした意識の中で目覚めると、女が俺を眺めていた。

「起きたのね。うちのクロサキに限ってツボを間違えるなんて事はないとは思っていたけれど、ちょっと心配したよ」

やらせた張本人だろうに、何でそんなに心配そうな顔をするのか・・・。
俺には理解できない。




それにしても頭に靄がかかっているかのようだ。薬でも盛られたのか・・・・





「考えていることが顔に出るところは相変わらずなんですね。」

しかし、貴方のお相手は私ですよ。  ?。
そう言うと、男は俺の両手を掴み、身を屈め・・・・・






「ッ!?ぁ・・・・・・んぅっ!?」

俺・・・今、野郎からキスされているのか・・・・・・?!




「ア・・・・ふ・・・。て、・・・てめぇ、なに、しやがる・・・・」

野郎の口で塞がれていた己のそれが解放された途端、俺は空気を求めて無意識に喘いでしまう。
すると、それを快楽故の喘ぎ声と相手は認識したのだろう。男は俺の首元を舐めたり、人の股間を膝で撫でてきた。

その行為の気持ち悪さに思わず怖気が走る。




「や、やめろ・・・・!!」

無遠慮な男の手が俺の下半身へと伸びてきた頃に漸く頭が覚醒した俺は、手足をバタバタと動かして必死で抵抗を試みた。



「いい加減にしろ!黒崎 タツヤ!」

バシッ!


振り上げた手が男の顔面へと当たり、殴られた状態の男が蹌踉けてベッドサイドへと立ち上がる。
俺を押さえ込んでいた重みが去ったのだ。

何とか助かった安堵感と怒りで意識が飛びそうだったが、また襲われるかもしれないので必死だ。
悟られないように装うのがこんなにキツイとは・・・。




「ったく、痛いなぁ。顔面殴るのはやめてほしいんですけど・・・」

そう文句を言う男に、「うるせぇよ」とだけ言っておく。




「で?こいつまで使って俺をどうするつもりだったんだ?」

今際の際・・・否、絶体絶命のピンチで、この、今頬を押さえている男が自分の学生時代の後輩だと思い出した。
と、言うか、後輩(野郎)にキスされたのか俺は・・・・・・吐き気がきそうだ。



「ちょっと弄ぶくらい良いじゃないですか。可愛い後輩のやることなんだし」

そう暢気に文句を言いながら俺の座っていたベッドへと近寄る気配がした瞬間。


「可愛い後輩が先輩をオモチャにするんじゃねぇ!」

俺は奴の背後に回り込んで、これ以上変なことをされないように背後から取り押さえる。
だが、奴は

「良いじゃないですか、大人のオモチャ!でも、先輩・・・主の前でこの体勢恥ずかしいです。やるのなら二人っきりで・・・」

なんて、頭のイカレタ野郎らしいことを宣った。
本人が望んだので殺ってやることにしたのだが、犯罪者にはなりたくないので回し蹴り1回で手を打っておいたぞ。






あぁもう・・・奴と、過去に知り合いだったと言うことが人生最大の汚点だなんて。穴があったら入りたい。
いや、誤解を生むような卑猥な言葉は避けるぞ、俺は。て、ことで助けて、お嬢・・・。

人生最大の絶望を味わっていると、この邸の主(・・・ドリスって言ったか?)が、俺の前に跪いてきた。




またどんなセクハラをされるか警戒したのだが、意外にも優しく抱きしめられてしまう。



そして、


「ちょっとやり過ぎちゃったみたいね。お詫びと言ってはなんだけど、アタシの素性と、イイコトを教えてあげる・・・」

そう耳元でささやかれた。今までの態度とはまるで違うので聞いてみても良いかもしれない。





驚くことに、ドリスの口から語られたのは俺のオヤジとドリスの関係だった。


「で?アンタ・・・ドリスさん?は、オヤジの浮気相手じゃないとしたら、なんなんだ?」

あのスケコマシのオヤジに身体の関係がない女友達が居るだなんて、にわかには信じられないんだけど。
言外にそんな意味合いを込めて。



ストレートすぎる問いかけに、彼女は「フフッ」と苦笑を漏らす。


「アタシは奴の身体に興味があるわ。でも、何度誘っても仕向けても・・・奴が反応しないんだから、無理なのよ。」

反応しないって意味、アンタも男なんだから分かるよね?と、聞かれたが、あのオヤジがなのか・・・?!

「だから、ただ単に一緒に酒を呑んだり、市長である私のビジネスパートナーとして、連んでいるわ」



それにね?ここからが『イイコト』なんだけど、アイツの浮気を心配している優しい息子さんに特別に教えてあげる。










「実は君に頼みたいことがあって、この女性を連れてきたんだが・・・。」

いつ頃だったかな。
アイツがわざわざこの家に茶色い髪の秘書を連れてやって来たの。




アタシはその秘書の女性とは何度か会ったことがあるんだけど、アイツはその秘書の悪癖に悩んでいるらしくてね。
それをあたしに相談しに来たのよ。


アイツの話によると、彼女は仕事のストレスからか、ブランド物を買い漁る『買い物依存症』らしくて
社長であるアントニオにまで、『仕事が成功したご褒美』としてブランド物を要求するようになったそうよ。


ま、あの女の狙いはアントニオ自身でもあるみたいだけど、アントニオは奥さん以外には無関心だからね。
手に入らない男の側に、それでも好きだから居続けるってのもストレスになるのかもしれない。
でも、それは本人の自由だわ。




「彼女の買い物依存症は恥ずかしながらうちの会社では有名なんだが、彼女の金遣いが荒くなった頃から会社の資金の流れに
 不審な点が出てきてしまってね。
 会社の役員達には、彼女が会社の金にまで手を出しているのでは・・・と、疑われている。」

そこで、会社の最高責任者としては、彼女のストレスを別方向で発散させるために。
そして、あわよくば自分を狙うのをやめさせる為に、問題の秘書をアタシの元へ連れてきたってワケ。

ま、アタシはオモチャが居れば楽しめるたちから、オモチャは誰でも良いしね。




「わ、私(ワタクシ)は・・・社長をお慕いしているだけです。買い物依存症なんて知りません」




「君の気持ちには答えられない。私には妻だけだと何度も言っているだろう?」

慕っているからその相手の妻を挑発しても良いだなんて、そんな自分勝手なことは許されるわけがない。




女が自分の欠点を認めたくなくて渋っているので、アタシがクロサキに指示を出してやる。

「じゃあ、こうしましょう」

そう言うとクロサキはセットしてあった髪を下ろし、眼鏡をかけた。




「私のことを”アナタの社長”だと思って下さい。そうすれば遊びだとしても気分が紛れますよ」

女は少し考え込んでいたが、「でも・・・」と、否定の言葉を絞り出す。



「私の言うことが聞けないのかね?」


通常のクロサキの口調とは違う。アントニオの口調を真似たらしいクロサキが強引に女の唇を奪うと、
それまで消極的だった女は徐々にクロサキの舌を受け入れ、その暴君のような舌先に翻弄されていく。




「相性が良さそうでなによりだ。後はよろしく頼む。」
「え?アンタも見ていけば良いじゃない?」





「人の性交を見たがる変人は君だけだと言うことを、そろそろ自覚しろ。本人が楽しそうにしてるんだ。野暮ってものだろう。」

アントニオはそう言って立ち去ろうとする。
でも、人の趣味にとやかく言って欲しくはないよね。




「まだ不能なのね。お大事に!」
「私は不能ではない!妻にしか反応しないだけだ。人聞きの悪いことを言うと訴えるぞ、市長殿」

脅し文句と共に、アントニオは一人、この街の支社へと帰っていった。




濃厚なキスを交わしていた二人は、いつの間にかベッドの上へと移動していたようだ。
クロサキが彼女の服を焦らしながら脱がしている。




「さあ、私にどうされたいのか言ってみたまえ。」
「そ、そんな・・・・恥ずかしくて言えませんわっ」




「君がちゃんと言えたら、ご褒美をやろう。それまではおあずけになるぞ?」
「ッ・・・そんなっ!・・・・・・・・・さ・・・触って下さい・・・」

消え入るような声だが彼女はハッキリとそう告げた。






「ま、奴の浮気疑惑の真相ってのはこんなとこよ。」

ドリスが語った”オヤジの真実”は到底信じられないものだった。




「アンタ、そんな話を俺が信じると思ってんのか?」

あまりの話に失笑しか出ない。
俺のオヤジが・・・そんな、人を売るような真似するわけないだろ。




「私は嘘は言ってないわ。でも、信じるも信じないもお坊ちゃんの勝手よ。」

ただ、頭の片隅にでも覚えておいてもらえたら良いってだけだから。
ドリスはそう言うと笑顔をみせた。






坊ちゃんを見送った後、部屋に一人きりになったアタシは携帯で電話をかける。


『何の用だ?』
「今さっきまでお宅の三男坊がうちに遊びに来てたのよ」




「ジョヴァンニが・・・・。やはり君の街のホテル前で見かけたのはアイツだったか。」
『うちのホテルの防犯カメラにアンタの車と坊ちゃんが写っていたから、どうせ誤解でもしてるだろうと思って、言っておいたわ』

真実の一歩手前の事実を・・・ね。





坊ちゃん達が島に到着する前日の夜も、アントニオと秘書はこの邸にやって来ていた。
この狂宴は・・・もう、何回目になっただろうか。


「今日も、眼鏡はしなくて良いのですか?」

そう問いかけるクロサキに対し、彼女は「もう、いらないわ」とだけ答えた。




ジワジワと罠にはまっていく彼女を見ていると、アタシの中に一種の快感が走るのが分かる。




「あっ・・・・んぁっ!」
「下着を着けたまま下から穿たれるのがそんなに気持ちいいのですか?」

吐息で答える彼女に、焦らすようにゆっくりと腰を動かすクロサキ。



「ドリス様にちゃんと見て頂けるように、脱いでしまいましょうね」
「抜いちゃ・・・・いや・・・ん・・・あぁっ!」



素早く下着を脱がせるやいなや、また同じ体位で己を穿ち彼女を翻弄する。


「アッ、あんっ!」
「アナタはいやらしい女性ですね。私に絡みついて離してくれませんよ」

尤も、私もアナタを離す気はありませんけどね。もっと・・・・もっと、深くアナタを知りたい。


「アッ!・・・イクッイっちゃ・・・・アァッ・・・!」

クロサキが彼女の耳元で愛の告白ともとれる言葉を発した途端、絶頂をむかえ。
彼女はしばらくウットリとした表情で余韻を楽しんでいた。

完全に”堕ちた”。そう確信したアタシは彼女にバレないようにクロサキへと指示を出す。



「そう言えば、アナタはゴーチェ様の秘書になってもう長いのでしたね。」

Ss-62.jpg
「でも私は我が儘だから、アナタとずっと一緒に居たい。離したくはないんです」

胸を弄びながらゆっくりと語りかけるように話すクロサキへと、彼女も静かに頷いた。





「でも・・・理由があって私は社長の側を離れられません。こんなにも貴方を渇望しているのに・・・」

彼女の切なそうな・・・悲しそうな表情が鏡に映っていた。




「私は・・・・あの方を裏切ることが出来ません。だから・・・・」
「あの方というのはゴーチェ氏のことですか?」

吐息と共に交わされる二人の会話に、傍観者である私は耳を傾け続ける。




「やはり・・・アナタはまだゴーチェ氏のことを愛しているのですね・・・。」

いち使用人である私にはあの方と同じフィールドには立てない。
激情をぶつけるかの様に彼女に嫉妬心を穿ちこむ。

初めて見せられたクロサキの激情に、彼女は喘ぎながら首を振るだけ・・・・




「事情を話してくれたら、このアタシが、アンタをその柵から解放して、新しい人生を与えてやるよ」

クロサキの処遇には触れずに、アタシは後押しする。彼女が罠に完全に堕ちるように。
新しい人生なんて有りはしないのに。




「そんなっ。あっ、そんなことしたらっ・・・!んぁっ!み、皆様もフランツ様に殺されてしまいますっ!」






後は快楽や闇に溺れてゆくのみ。

フランツ様・・・ねぇ。
携帯の録音機能を作動させていたアタシは、彼女の声がしっかりと録音されていることを確認すると
直ぐさまアントニオに電話を掛ける。




「フランツ。」
『・・・・・・』




『了解した。恩に着る。』




『今度妻の料理をごちそうするよ。』

アイツが一方的にしゃべって、通話は切れた。






あとがきみたいな某でございます。
いやはや・・・SSが多めになってしまいすみません(^^;)
エロっすなシーンもクドくてごめんなさいw クドいわりに内容は薄いかも知れませんが><
今回のお話はだいぶ物語が動きました。しかし今回のお話は、前回のアントニオの行動(言動)を補足するための
前ふりとなります。

ストーリーの次回の更新は9日を目標にしていますが、ずれ込む可能性もあります・・・(アセアセ)
と言うかレビューも更新したいところです。・・・けれどもプレイしてないからネタがないという、矛盾w
マッタリしたい~。でも、もう次回更新話の原稿が8割方出来ちゃってるぅ~・・・(o_ _)o zZZグダグダ

とりあえず、アダルティ予告詐欺にならないように頑張りましたwジョニィは成仏して下さい。南無~>人<←死んでないw

ではでは!今回もお読みいただきありがとうございました!^^



テーマ:The Sims3 - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/06/02(月) 12:39:37|
  2. My Love Song
  3. | コメント:6
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コメント

chikoさん、こんにちは~♪続き楽しみにしてました!!アダルティー回!(大興奮www)鼻息荒く拝見させてもらっちゃいました(コラ)

ジョニィVSドリスさん!もうこれは勝負の前から勝者は決まっちゃっているようなものですね(ジョニィ君ごめんw)
ドリスさんの攻撃wを懸命にスルーしようとするジョニィ君だけど、経験値の差は如何ともしがたい!ドリスさんに押されまくる展開&ドリスさんの「こっちにおいで」にドキドキーー!ま、まさかやぱりジョニィ君が・・・喰われてしまうのか?!と思ったら!イケメンなクロサキさんとジョニィくんのまさかのキスーーーーー!イケメン同士の絡みは目の癒しでございます(笑)クロサキさんはジョニィ君の後輩だったんですね~♪下克上にムフフ///となってしまいましたw
しかしクロサキさん!いい感じに病んでますねw
ジョニィくんに取り押さえられてもまだ
>でも、先輩・・・主の前でこの体勢恥ずかしいです。やるのなら二人っきりで・・
とか言っちゃうあたり、大物ですw

その後ドリスさんから語られた話にはびっくり!
アントニオさんが奥様以外眼中になさそうだと知って一安心したものの、やっぱりあの秘書はクセモノだったかあwアントニオさんへの思慕だけじゃなくて買い物中毒とか!でも何かの中毒ってやっぱり心の底で何か満たされないものを代替で埋めようとしている行為のような気がするので、彼女にとってはアントニオさんが手に入らないことへの代替行為だったのかもしれませんね。
でもここからの展開がすごかった!
クロサキさんってテクニシャンですよね?絶対そうだ!間違いない!(ちょw)
クロサキさんの責めに私がゾクっと来てしまいましたよ///
秘書さんは完全にクロサキさんに墜ちてしまったようですが、ちょっとばかり彼女の今後が心配ですw
ドリスさんの
>新しい人生なんて有りはしないのに。
って言葉がとっても怖くて><どうなってしまうの;;
とは言え、このお話はドリスさんの都合の良いように脚色されているだろうし真実は少し違うんでしょうね。
>真実の一歩手前の事実を・・・ね。
とドリス様(様つけちゃっいました!w)も言っておられますし・・・。
これからの展開が楽しみです^^
またお邪魔させてもらいますね♪
  1. 2014/06/04(水) 14:02:57 |
  2. URL |
  3. Loveflower888 #-
  4. [ 編集 ]

chikoさんこんばんは~(´▽`)
今回早かったですね!アントニオ氏の詳細、気になっていたので引き込まれて読んでしまったよー!

ドリスさんが怖いね~
語尾に音符が付いてそうな台詞でも、彼女には抗えないような強引さと場数慣れしてる余裕が感じられるよねw
これはもうジョニィがどう抗っても無駄というかご愁傷様と言いたくなるというか。。。ねぇ(^▽^;)
彼女が何を企んでいるのか?ドキワクしながら読み進めていったんだけど、クロサキさんもこれは手強いなwww
いきなりジョニィを襲うとか~wwwww
ドリスさんがお嬢を襲ったのもアリャ!!!だったけど、クロサキ氏も性別関係無い系だったのか・・・(笑)
クロサキ氏は見た目は可愛らしいお顔してるな~なんて思ってたのよね。中身は怪しそうだったけど。
怪しいなんてもんではなく、主人同様アレなだったよw
彼の行動は職務及び主人に忠実故のものって感じなのかしらね~?
いずれにせよ中身が読めない人物ですな。

・・・と、ここまでは一応お遊びというか前フリだったらしい・・・?!
ジョニィの貞操が無事で良かったよ(笑)
前回アントニオ氏の浮気疑惑に熱くなった私ですけども、まさか今回その疑惑が明かされるとは思ってなかったのよ。
もし私が展開を焦らせてしまったならごめんね?^^;でも気になってたから早めの真相解明嬉しいですよ~!
結論から言うと、アントニオ氏が浮気してなくて良かった!(*´∀`*)
うんうん、最初から素敵なおじ様だと思ってたからね。信じてたよ~!(ゲンキンな奴www)
ほぉ秘書か。アントニオ氏への一方的な恋慕と買い物依存による横領疑惑!どんだけっ!(怒)
それをどうにかするためにドリスさんの所へ連れてきて、クロサキ氏に相手をさせるっていうのも・・・何で???ってちょっと思ってしまったw
そんな面倒な秘書ならクビにすればいいのにねぇ?けどその疑問は後程解消しましたよ。
その前に、クロサキ氏の童顔なのにSっ気の強い敬語攻め・・・凄いっすねwww
ドリスさんといいクロサキ氏といい、マジ怖いこの方達ーーーーーー( ̄Д ̄;;
秘書のおねーちゃんなんかすっかり手の内で転がされちゃってる感じw
クロサキ氏への愛まで芽生えちゃってる?・・・ご愁傷様です(^^;)
そしてchikoさんのエロスへの本気を見た!気がする!(笑)アダルティは初掲載かと思うけど、躊躇が感じられない素敵///(褒め言葉)
あ、でも今回R16くらいと仰るならばまだまだ本気じゃないって事ですね?本気を出してもいいのよ?(^∀^)
(自分がやるのは非常に照れて躊躇するが余所ではもっともっとと煽る私ですw)

さてアントニオ氏の話。
なるほど~!秘書はスパイ的なあれだったという事ですな?!
だから解雇もせずに泳がせていたと。。。納得です!
しかしジョニィが子供の頃から続いてるとなると長く掛かったのねぇ・・・(´・ω・`)
その間のジョニィやローズさんの気持ちを考えるとやっぱり切ないわぁ・・・><
いずれちゃんと解決して家族間の不和が修正されるといいな!愛する小鹿ちゃんを安心させてあげてね~(*´∀`*)
クド~イ個性派キャラ(笑)はお話の展開を面白くするし魅力的だよね^^
お話に深みも出てきて予測できない事へのワクワク感が心地いいです♪
この先の展開も非常に楽しみです♥次回も楽しみに待ってるね!
  1. 2014/06/04(水) 21:23:58 |
  2. URL |
  3. mirumom #-
  4. [ 編集 ]

>LoveFlower888様へ♪

Loveさんおはようございます!

鼻息荒くwwいつもありがとうございます( 〃艸〃)

ジョニィはどうあっても・・・誰が相手でも、勝てなそうな予感がしますよね(笑)
「こっちにおいで」にドキドキして頂けましたか!ありがとうございます!w
純情ボーイ(笑)にはドリスのお相手はきつそうです。きっと、からかわれているうちに味見されて( ・・)ノ゜ポイッ ですよ(爆)
このまま食べられてしまっても良かったんですが、ドリスは楽しければ何でもいいと言う信念の持ち主なので
クロサキに先に味見させることになりましたw

いやいや><イケメン同士だなんて・・・うちのパッとしないシム達には最高の褒め言葉ですよ。ありがとうございます(T-T)
降って湧いた下克上のチャンスに張り切っているクロサキでしたが、彼はLoveさんの仰るようにかなり病んでるようでwww
タダの使用人かと思いきや、危ない人へと昇格してました。悪びれていないところがホントに大物ですよね。恐ろしいw

以前、Loveさんにも心配して頂いたアントニオの疑惑ですが、秘書のことも含めて徐々にベールが剥がれてきました。
>でも何かの中毒ってやっぱり心の底で何か満たされないものを代替で埋めようとしている行為のような気がするので、彼女にとってはアントニオさんが手に入らないことへの代替行為だったのかもしれませんね。

Loveさんの仰るように、自分の想いが受け入れて貰えずに心が満たされないままという状況では、他に何かを求めてしまうでしょうね。
秘書の場合は、それが買い物依存症という形で表れてしまったと言うだけで(´・ω・`)
それでも、秘書がアントニオの元を離れられないのには別の理由が出てきますが、それについては後の話で明らかになる予定です。

> クロサキさんってテクニシャンですよね?絶対そうだ!間違いない!(ちょw)
あははwクロサキは主であるドリスよりもたちが悪いのかもしれませんねw
私の拙い文章やSSでゾクッとして頂けて嬉しいです。ありがとうございます( 〃艸〃)
クロサキの手練手管にまんまと嵌まってしまった秘書ですが、今後どうなるでしょうね?
上記にも書かせて頂きましたが、彼女には(”にも”かな?w)まだ裏の顔があるようですので
ドリスのあの言動が、どのようにして秘書の今後に影響してくるか・・・私自身もまだ分かりません(←ヲィw)

>とは言え、このお話はドリスさんの都合の良いように脚色されているだろうし真実は少し違うんでしょうね。
Loveさんの鋭いご推察にドキドキしっぱなしでございますよ(笑)
ドリス様www(爆笑)が、ジョニィに語ってみせたことについては、かなりドリス様(笑)の脚色が潜んでいます。
それはアントニオとジョニィの関係を思ってのことかもしれませんし、タダの愉快犯なだけなのかもしれないですしね(爆)

まだまだ謎な部分の多い話にもかかわらず、丁寧に読んでいただき、そして温かいコメントまで恐縮です。
Loveさんの温かいお言葉にいつもやる気を頂いてます。本当にありがとうございます!^^

コメント、ありがとうございました^^
  1. 2014/06/05(木) 04:46:46 |
  2. URL |
  3. chiko #-
  4. [ 編集 ]

>mirumom様へ♪

miruさんおはようございます!^^

いつもありがとうございます♪
書きたいことがあるので更新頑張ってしまいましたw

ドリスさんはですねーw私がCASで作った時のコンセプトが『デキル女』と『黒い悪魔』なのですが、
そのイメージのまま、活躍してくれてます(笑)
そう・・・ヒヨッ子ジョニィ(ごときw)には到底敵わないだろうと思える、何かがありますよね。
そして、クロサキも然り・・・。そんなこんなでジョニィは唐突に襲われてしまいましたw
最近、ジョニィが前にも増して気の毒な位置にいる気がするよね。私のせいなんだけどww

ドリスとクロサキは、あの主にしてこの使用人ありというか・・・とんでもない主従コンビです。(ガクブル)
でも、miruさんはクロサキが怪しい人物だと睨んでいたのですね?さすがmiruさん!
> 彼の行動は職務及び主人に忠実故のものって感じなのかしらね~?
むふふ(笑)。クロサキについてはmiruさんのご推察どおりかもしれません。
ただ、ジョニィとは面識があるようなので、多少?素が出てしまったようです。
・・・ということは、ジョニィを襲ったのはクロサキの意思も含めてってことになるのかも?
しかし、一応このストーリーはノーマルな恋愛が主軸な筈なのでジョニィの貞操は守りましたw
クロサキが大人しくしてくれていると良いですけども・・・どうなることやら(笑)

元々、脇役であるアントニオの疑惑は早めに解明する予定だったので、miruさんのコメで急かされたと言うことはないからね?
寧ろ、miruさんの疑問をコメに書いて頂けて凄く嬉しかったから、お気になさらず!ありがとうございました(^^)

> うんうん、最初から素敵なおじ様だと思ってたからね。信じてたよ~!(ゲンキンな奴www)
アハハwでも、miruさん的にはタダのおじ様だとつまらないんじゃないかな?とも思ったりw

秘書の行動はかなり怪しいようで、それを見極めるためにアントニオはドリスへと協力を仰いでいました。
自分の手は汚したくない。と言う、トップに立つ者故の傲慢な一面もあるのかもしれませんね。
クロサキはそんなアントニオの裏の面も知っている上で、彼になりきる為にドSを演じましたwww
いや、元々の本性がドSなのかもしれないけれどw凄いっすか!?ありがとうございます(爆)

> ドリスさんといいクロサキ氏といい、マジ怖いこの方達ーーーーーー( ̄Д ̄;;
お褒めいただき恐縮ですー( 〃艸〃)←ヲィw
miruさんの仰るように、秘書はクロサキの偽りの言葉を真に受けて愛まで芽生えてしまいました。
何という昼メロ展開!(`・ω・´)←自分で言うなw

> あ、でも今回R16くらいと仰るならばまだまだ本気じゃないって事ですね?本気を出してもいいのよ?(^∀^)
ギャーwww
当初、ジョニィがウッカリいただかれそうになったのを慌てて軌道修正したので、その分秘書が頑張りました。
miruさんもコメに書いてくれたけれど、私も凄いテレて大変だったのよっw(爆)勘弁して下さい(T-T)

アントニオは、秘書との関係については完全に白・・・ってことになるのかも?
miruさんご推察のように、疑惑のある秘書を泳がせておくにしては時間が掛かりすぎているよね。
それに、ジョニィが島のホテル前で2人を目撃したのは、今回の話の後半で判明した日の、翌日ということになります。

あの時のアントニオは、後ろから抱きついていた秘書を振り払うわけでもなく、言葉で注意していただけ。
秘書の方は既に身も心もクロサキの手中にありそうなのに、アントニオに甘えていました。
アントニオも秘書も、何か思惑があって未だに”浮気しているようにみえる関係”を演じているのかもしれませんね。
ローズはまた傷ついてしまうかもですが・・・・。いずれは家族らしい関係に戻ることができると良いですよね(´・ω・`)

クドイ個性派キャラ(笑)ドリスとクロサキはかなり引っかき回してくれるので書いていてとても楽しいですw
次回更新話では2人の出番はないカモですが、その代わり?wアントニオを中心として物語が進む予定です。
彼は脇役なのに、まだまだ出張りますよ~!(笑)

miruさんにコメント頂けると自分の中でも物語の復習が出来ますし、今後の展開についてのヒントもいっぱい頂いてます。
いつもありがとうございます!
丁寧なコメントもありがとうございました!^^
  1. 2014/06/05(木) 06:13:51 |
  2. URL |
  3. chiko #-
  4. [ 編集 ]

chikoさん、こんにちは!まずはお邪魔した途端の6月TOP画に唸ってしまった///
鏡面床だ~・・・と思ったら、下の写りこみに気付いて二度見!Σ(・∀・*)なんとっ!
そして踏まれてるジュリーになぜか納得してしまう私。なぜ(笑)

そして8話!///ややややっぱりデコつーしてたああああ!キャアアア!
してると思ったの、思ったんですよ~~~(*>∀<)キャアキャア いやああああ/////でこちゅーはいい!いいよぉぉ!
ちょっとよちょっと!?
あの小さいお嬢を助けた赤髪のイケメン(顔見えてないのに完全認定)は
あのおひとじゃあないですかね!?じゃないのですかね、chikoさん!!?(俄然テンションアップ!
いつか出ていらっしゃると思ってた!待ってましたー!>< って勝手に決め込んじゃってますけども!

>「アントニオ君はローズが話しかける全ての人に、ヤキモチを焼いているだけなんだ。大人げないよね?」
ほほほう?(´∀` )ヒュッヒュー!(ヒュッヒューってw)
まさかまだ子供のお嬢にまで妬いているとは(笑)
そしてアントニオとちびジョニィの関係も、コジれますなあ・・・アントニオ君よ、仕事も大事だけど
家庭内の問題も大事だと思うのですよ(;´・ω・)アワワ

ジョニィのでこちゅーはおまじないなの!?純粋に家族のデコチューなの!?
(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)でもでもでも!お嬢としては子ども扱いされてるのにぷんすかされてますけれども
やっぱり実際は冒頭でもびっくりしていたし、これは!これは!///
ああああ////でも家族同然としていたとしたら・・・!?そのあたりはどうなんでしょう!?

9話の冒頭の赤文字注意には「大丈夫です(頷く」と、
思わず画面の向こうのchikoさんに自己申告した私です(笑)
そうしたら、まさかのクロサキジョニィィ━━━━(;゚∀゚)━━━━!!!???
私は、私は ド  リ ス 様 の 肌 色 を勝手に予想して期待していただけに(おいw)
これはびっくり!いやああ、ジョニィの貞操が!貞操が!!!キャー! クロサキー!(*ノ∀ノ)←ww
と唐突のクロジョニにびっくりしてたら、ああっ>< やっぱりダメだったか!チッ(お前・・・ww

と思ったら、あの秘書とクロサキ・・・・だとおおおおお!!!?
何故面倒で(夫婦不仲を招いてる)秘書を飼ったままでアントニオはいるのかが分からなかったのですが、
深い事情があったのですね・・・・!
やっぱり奥さん一筋だったのね、私は信じてたよアントニオ~~~❤(*>∀<)

ひえええ、絶対クロサキ巧いでしょ、巧いでしょ!!////(暴走暴走)
クロサキの壊れっぷり、嫌いじゃない!嫌いじゃない!好 き だ !(ですよねー)
でもでもでも、どうしましょう。こういうドリス様に忠実な彼を見てしまうとですね!
クロサキは実はドリス様をお慕いしてるんじゃなかとかと私の持ち前の妄想がぐぐぐんと広がるんですが!!///
ああ、でもでもそのあたりはどうなんでしょう!?
・・・・・っていうか私、クロサキ暴走してからコメントが長ッい!(笑)

>新しい人生なんて有りはしないのに。
ハイッ!ドリス様に、いただきました!いただきました!ありがとうございます、ありがとうございます(ドM大歓喜)
もう本当にありがとうございます!
彼女たちのような、蠱惑的といっていい黒い御方達が大好物です。暫くドリス様達ターンかな!(鼻息!)
更新がお早くって凄い(*´∀`*)!次も楽しみにしております!
  1. 2014/06/06(金) 10:25:28 |
  2. URL |
  3. りぐのえる #WjRtzHSU
  4. [ 編集 ]

>りぐのえる様へ♪

りぐさんこんにちは!^^

鏡面床の3人に気付いて下さって嬉しいです!ありがとうございます(^^)
ジュリーとジョニィは踏まれる運命にあるようです。りぐさんにも納得して頂けて嬉しいですわw
キャラそれぞれの立ち位置って大事ですよね。(・_・)(._.)ウンウン

あははwりぐさんのお見立てどおり、あのラストはデコチューでしたw
そのものズバリよりも良いかなーと、敢えて撮さなかったのですが、りぐさんにはばれてましたね。さすがです( ´艸`)
デコチュウはいいですよね!ラブ要素が皆無なので、萌え要素だけでも!と、採用してしまいました(笑)
赤毛のあの人は「お嬢ちゃん」呼びなのでりぐさんのご推察どおりの人物であっているかも?(^^)

> ほほほう?(´∀` )ヒュッヒュー!(ヒュッヒューってw)
ヒュッヒュー!wwwありがとうございますw
自分はローズにツレナク扱われているのに他の人は無条件で笑顔を向けられるので、その辺りが大人げなくなってしまうのでしょうね。
それがさらに、鈍感そうなダンテにまでばれているという・・・気の毒な仕様になっているようです。
ジョニィとの関係もこの頃からのようで・・・こじれちゃってますねぇ(´・ω・`)
いつか関係が修復される日が来ると良いなぁと思いますが、夫婦もジョニィも素直じゃなさそうだしなぁ・・・w
アントニオ君は苦労しそうですね(笑)

> ジョニィのでこちゅーはおまじないなの!?純粋に家族のデコチューなの!?
むふふ・・・w
あの、7話ラストのデコチューシーンでのジョニィの心情は、家族愛と某かの間で揺れているようにもとれますね。
ただお嬢を安心させたいという親愛と、彼女のためなら何でもやるという、庇護欲(?)が渦巻いてますね~。
ただまぁ、どちらだとしてもジョニィなので自覚はしてないと思います(^^)ニッコリ
お嬢の方は多少意識はしているのかもしれませんが・・・どうなんでしょうね?(←聞くなw)
何考えているかいまいち分かり辛いお嬢さんなので、ジョニィの苦労はまだまだ続きそうです。

自己申告ありがとうございまーす!w注意書きの割に内容が薄かったら申し訳ないです(笑)
そしてww
> 私は、私は ド  リ ス 様 の 肌 色 を勝手に予想して期待していただけに(おいw)
りぐさんったら・・・ダイタン////(←ヲィw)
いやぁ・・・・ストーリーをおこした段階ではですね、ドリス様も加わって3〇な予定で居たんですけどね。
尺が足りなくなっちったので、スパンッ!と省きました☆(←何というブッチャケ話www)
お話の流れには響かないし、まぁ良いやwと(爆)
そんなこんなで?ジョニィの貞操も残念ながら守られてしまいましたね。クロサキも詰めが甘いんだから!(´・ω・`)ネー

そしてやはり、りぐさんもアントニオの行動が不可解だったのですね。
あの秘書は元々頭の良い人なので、ジワジワと罠にはめていかないとばれてしまう恐れがありました。
なので、ローズの勘違いもアントニオにとっては計算のうちなのかもしれません。
と、計算とか言うとアントニオが更に悪い男になりそうだけれどwローズに捧げている言葉に嘘はありません。タブンw
謎な行動ばかりしている彼なのに、りぐさんに信じて貰えて嬉しいです。ありがとうございます(^^)

秘書のターンではクロサキの危ない人ッぷりが発揮されているようで・・・突然の鬼畜眼鏡です(伊達w)
りぐさんはあんな壊れっぷりの輩もお好みだったのですね!ありがとうございます~( ´艸`)
奴の経験値はドリス様の奔放ッぷりと比例していますので、うまいのかもしれませんが(笑)
私の物語のキャラ達はどうして二癖三癖あるのでしょうね?w

> でもでもでも、どうしましょう。こういうドリス様に忠実な彼を見てしまうとですね!
> クロサキは実はドリス様をお慕いしてるんじゃなかとかと私の持ち前の妄想がぐぐぐんと広がるんですが!!///

さすがりぐさんと言わざるを得ないですな!wでも・・・詳しい事はまだ未定だなんて言えないぜ(`・ω・´)

> ハイッ!ドリス様に、いただきました!いただきました!ありがとうございます、ありがとうございます(ドM大歓喜)
ドMて、りぐさん?!www(爆)
ちょっとやり過ぎたかな?感が漂っていたのですが・・・お、お気に召して頂けて嬉しいです!>w<

ドリスが語っている時は書き手の私も自然と口元がうっすら笑っていたりと、いささか危ない感じになってますが(爆)
でも、曲者を書くのは楽しいですよね!( 〃艸〃)
次回更新話では出番はないかもしれませんが、まだまだ出張ってきそうな予感がしますので、楽しみと言って頂けて嬉しいです!
ありがとうございます(〃^^〃)

素敵なコメントをありがとうございました!^^
  1. 2014/06/06(金) 13:07:35 |
  2. URL |
  3. chiko #-
  4. [ 編集 ]

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