chikoのSims3日記

The Sims3のSS中心な日記です。

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My Love Song : Chapter.08 ヒカリ

ストーリーの前に訂正というか・・・変更がありましたのでご報告です。
前記事の後書きにて、アダルティがどうのとか予告していましたが、SSが多くなってしまいましたので
ソウイウシーンは次回の更新に持ち越しとなりました。すみません(汗)

さて、今回更新したお話では久々に(?)お嬢のターンです。
それでは!本編は『続きから』をおして、お読み下さいませ~_(._.)_

                                                          





『あなたはわたしの   ・・・・・・』
幼馴染みに対してそんなふうに思うようになったのはいつ頃からだっただろう。



幼馴染みの彼がとった行動はあまりにも咄嗟のことで、私は動けなかった・・・。





驚きの声を上げていたトリヴァーさんが静かに立ち去ったことにも気付けない程に、私自身も驚いていた。
そして”おまじない”という、どこか懐かしい響きのするその言葉に、私は意識を過去へと向けてしまう。






あの事故から何年になるだろう・・・・。
あの事故の日。私と両親は急用で出掛けるために使用人の運転する車に乗っていた。
私は母と一緒に後部座席に座っていたのだけれどいつの間にか眠ってしまっていたのだ。


車が夜道をひた走り、山道をかなりのスピードで走る。

突如急ブレーキの音が鳴り響き、その音に驚いて起きようとしたら私の上に何か重いモノが覆い被さっていて身動きがとれなかった。

これは後からロザリア様に聞いた話なのだけど、車を運転していた使用人は父と対立している派閥の人間が雇ったスパイだったそうだ。
そのスパイが父と母を還らぬ人にした。

私が一人無事だったのは隣に座っていた母が私に咄嗟に覆い被さり、自分の命と引き替えに庇ってくれたから・・・・。
幼かった私にはソレが母の亡骸だと言うことを理解できず、苦しさのあまりに泣きながら両親の名前を叫んでいたらしい。






誰もいないはずの山道。私の呼びかけに答えてくれない両親・・・・。
とうとう泣き疲れて眠ってしまった私は不思議な夢を見た。






「くそっ!!俺が留守にしていたばっかりに、こんなことに・・・・・・!」

そう吐き捨てるように言葉を発した男の人は、両親の亡骸を車から離れたところに安置してから大破した車へと戻ってくると、
母が命がけで守ってくれたお陰で火傷だけで済んだ私の存在にも気付いてくれた。


「お嬢ちゃん、生きてるんだなっ?!良かった・・・・お嬢ちゃんだけでも助かってくれて良かった・・・!」

そう言うと私を抱え上げ、その男の人は私を気遣いながらも抱きしめてくれる。


「今から主星に連れていくから、しっかりするんだぞ。    ・・・」

そう、意識のない私に声をかけると、男の人は転移装置らしき物を操作した。



病室らしき部屋で目を覚ました時にその男の人はいなかった。だからこそ、幼い私は夢だと思った。
その人について覚えているのは・・・・暗闇でも分かるくらいの燃えるような赤い色の髪と、氷のようなブルーの瞳。
そして、その人が纏う、怒りに燃えるような鋭い空気だ。

あれは一体・・・誰だったのだろう・・・・・・。






その事故から1ヶ月後。私は遠い親戚だと名乗る金髪の男性に連れられて、見知らぬ邸へとやって来た。
そう、それがロザリア様の邸だ。


「主星の方ではあの方の率いる王立派遣軍が直々に事故の捜査しているようですが、ダンテ様のご期待に添えるような報告は
 上がっていませんでした。」
「私の率いるゴーチェ家のネットワークも駆使して捜査に協力していますが・・・・芳しくはありませんね。」

私を連れてきた男の人が、茶髪の男性に何かを報告している。
この邸に着くまでの間、金髪の人からは一言も声をかけられなかったので、ロボットなんじゃないかって、不安でしょうがなかった。
でも、人間だったみたい。私に、興味がないだけなのかな?





「そう・・・・・。早く首謀者が判明するといいね・・・。」





「それと、あの方々からロザリア様とダンテ様宛に手紙も預かっています。たぶん、彼女の処遇についての事かと。」
「わかった。ロザリアには僕から伝えるよ。」

くせっ毛の男性の言葉に、この人達は私のことを話しているのだと分かる。
当時幼かった私は、事故については断片的にしか覚えていなくて、両親が何故自分と一緒にいないのかが分からなかった。
しかし・・・当然ながら、両親が帰ってこない家に私一人で帰ることは許されない。





じぃっと、私を見下ろす茶色い瞳。

どうせ大人達は、『厄介ごとを抱え込むなんて面倒だ・・・』って思っているのだろう。そう思うと目を合わせられない。
入院中に人間不信に陥ってしまった私が、そう思ってしまうのも仕方のないこと・・・。と、あの時のことを知る大人達は言う。




でも・・・・・・


「君が、僕の姪っ子君かい?」
「!」

急に話しかけられて声のした方へと顔を上げたら、優しい表情の人が私を見下ろしていた。





「あらあら、その金髪のオジサンにくっつくと危険よ?大丈夫だから隠れないで、あなたのお顔を見せてあげて?」

思わず背中に隠れてしまった私に、ポーニーテールの女の人が優しく声をかけてくれるけれど、金髪のおじさんは
「危険とは、酷い言われようだな・・・」と、呟き、1つ溜息を漏らした。





「ごめんね?僕の名前はダンテって言うんだ。よろしくね?」

太陽みたいににっこりと笑ってくれたダンテ様が、金髪のおじさん達の名前も教えてくれたのだった。




「あの、ダンテ様の知り合いに赤毛の男の人はいますか?」
「えっ?赤毛・・・かい?!」

私の急な質問に、ダンテ様は「うーん・・・・」と、唸りながら考え込んでしまう。
いないのかな・・・・。





「ところで!私の子鹿ちゃんはご機嫌いかがかな?」

唸っているダンテ様を見ていたら、後ろで急にアントニオおじ様がご機嫌そうなお声を出す。
子鹿ちゃん・・・?





「あぁら、どちらの子鹿ちゃんだかは存じませんけれど、つい先程、野生の子鹿ならそこらで見かけましたわよ、ミスター?」





「放っておかれて寂しかったんだね?かわいい人」

そう言ってにじり寄るおじ様に、「香水くさいから近寄らないで下さる?」と、手でシッシッ!と、しているローズおば様。
仲が良いのか悪いのかは分からないけれど、私の両親はとても仲が良かったので、おばさま達もきっとそうだろう。





「お帰りのキスくらいしてくれても良いと思うのだけど・・・。相変わらずツレナイね。子鹿というより、手負いの子猫なのかな?」
「フンッ!引っ掻かれたいのなら、遠慮なく引っ掻いてあげるわよ?」





「さぁて、ここは寒いから家の中へ行こう。」

おいで?と、優しいお顔で両手を広げていうダンテ様につられて、抱きついてしまう私。





「寒いってお祖父様・・・。夏ですよ、今。」
「でも、局地的に寒いねぇ。君達も寒いだろうから、ショボンと萎れていないでもっとくっつけば良いんじゃないかな?」

後から思えば、周りからは鈍いと言われているらしい、ダンテ様も、この、おばさま夫婦の軋轢には気付いていた模様。
それだけ、根深い何かがあるのだろう。





「じゃ、私も中に入るから。そこのミスターはお疲れ様でした。気をつけて帰ってね!」
「・・・・・・忙しい時期にわざわざ迎えに行って、ここまで送り届けたって言うのに・・・・お茶も飲ませてくれないとは手厳しいね」

ヒラヒラと振られる、おば様の手のひらを、複雑そうな顔で悲しそうに言う、アントニオ様。
話している内容は当時の私には分からなかったけれど、仲が良いからこその言い合いだと思う。




「おば様達、じゃれ合ってて楽しそう」
「そうだね。ローズもアントニオ君も、素直じゃないだけなんだ。」

ダンテ様と、コッソリとだけど楽しそうにおしゃべりしている私の様子を、ローズ様は微笑んでみていた。




「・・・キッチンにあなたの愛用しているエスプレッソマシンと同じ物を設置しておいたから、勝手に飲んでいけば?」

カプチーノを淹れるくらい、自分で出来るでしょう?と、付け加えて。




g
「結局、子鹿ちゃんは私にも優しいままでいてくれてるのか・・・。こんな会話しか出来ないのは彼女の性格故かな?」

そこが可愛いのだから、よし。だな。
ローズ様がわざわざ閉めたドアを見つめながら、アントニオ様がそう呟いていたことは誰も知らない。





「皆様お揃いでしたのね。お待たせして申し訳ありませんわ。」

このお屋敷の主であるロザリア様はとてもお忙しいようで、ダンテ様が呼びに行ってから数十分経ってからお出ましになられた。
その間にもダンテ様やローズ様と楽しくお話していたので、声が掛かるまで気付かなかった程だ。





因みに、アントニオおじ様は私には興味がないようで、ローズ様とだけ話していた。

「アントニオ君はローズが話しかける全ての人に、ヤキモチを焼いているだけなんだ。大人げないよね?」
とは、ダンテ様の見解だ。チラリと後ろを向いたらアントニオ様の耳が赤くなっているのが見えた。




「あら、今日は家に入れて貰えたのね。良かったですわね。」

アントニオ様の様子に、ロザリア様が楽しげに微笑んでいる。





「さて、こちらの女性が、この邸の主である、ロザリア・M・カタルヘナ様だよ。僕の奥さんさ。」
「ロザリアって、気軽に呼んでくれたら嬉しいわ」





「一応、貴女の横に座っている、ローズの祖母なのよ。私については誰かから何か聞いているかしら?」

高貴な印象のロザリア様をみたら胸が高鳴ってしまって、自分では上手く話せるかどうか分からない。
おとぎ話のお姫様のようなロザリア様に、小さい頃の私は一瞬で心を奪われたのだった。





「あ、あの、私の母からは、女王様にお仕えしていた、偉い方だと教えられました。永遠の美も手に入れているとか」

途切れ途切れだけど、頑張って、母から教わったことを話す。

「お祖母様は永遠の美まで持っているのですか?!私も欲しい!」
「幼子の夢を壊すよう申し訳ないけれど、そんなものは持っていませんわ。ローズも悪ノリしないのよ」

今はまだ分からないだろうから、大きくなったら色々話してくれる。と、ロザリア様は約束をしてくれた。





「今日からしばらくの間、この部屋で寝泊まりしてもらうことになる。サルの檻だから少々うるさいかもしれないが、我慢してくれ」
「サルと一緒に寝るの?」

ロザリア様とのお話が終わると、アントニオ様が私が使う部屋へと案内してくれたのだけれど、ペットでもいるのかな?





部屋に入ってみれば分かる。と、おじ様に言われて、ドアを開けてみたのだけれど・・・・・





「おじさま?何かベッドで寝ているけど、サルじゃないですよね?」





似たようなモノだ。と、微笑むおじ様は・・・・ちょっぴり恐かったのを、今でも覚えている。




そのおじ様に促されて、ベッドへと腰をかけると、アントニオ様も横に腰掛けて、私の肩をそっと掴む。


「いいかい?君はもう、1人なんだ。大人達が事故について調べているけど、君の両親を探しているんじゃない。
 君の両親を殺めた人を探しているんだ。君の両親は、死んだ。わかるか?」

キミノリョウシンハシンダ・・・・その言葉は私の心に突き刺さる。





「あぁ、すまない。泣かせるつもりはないんだよ。ただ、君と同じような境遇の人間がこの世の中にはわりと居るのを知って欲しいだけだ。
 私も、父は健在だが、父のせいで母がコロコロ変わるから育ての母が何人も居る状態だしな。実母には会った事はない」





「長男ってだけで逃げられない運命にある・・・。だからこそ、1人で立っていられるようにならないといけないんだ。」

君にもその義務がのしかかってくる時が来るから、早めのうちに、両親の死の事実を受け入れられる強い心を育てなさい。
その為には大人達を利用しても良いんだよ。今はまだ、言葉の意味が分からないだろうけど・・・私も協力するから。
アントニオ様はそう、私に語りかけてくれた。





「むー・・・。ったく、人が寝ている横でうるさく話しているヤツが居るなと思ったら、おっさんか・・・・・よ?!」





「誰だ、お前!?何勝手に俺様の部屋に入ってんだよ!」

ベッドで寝ていた男の子が急に起きて、私とアントニオ様を追い払い、その勢いでベッドに立ち上がっていた。





「さすがに起きたか、サルめ。」
「なんでアンタがいるんだ、おっさん」


「親に向かって”オッサン”はやめろと言っているだろう。サル。ベッドの上に立つのと人を指さすのもマナー違反だ。アホめ」

睨み合う2人。・・・・髪色が一緒だし寝癖酷いし、本当の親子なのだろうけど・・・。何で仲が悪いのか、疑問に思ったものだ。





「だいたい、そいつは誰なんだ?・・・・もしかして、アンタの隠し子か?!」
「ジョヴァンニ、いい加減にしなさい。話すのはお前が落ち着いてからだ」

どうやらアントニオ様の息子さんらしき男の子は、怒られているはずなのに、激昂していて聞く耳がないみたい。





それから数分程、男の子は一方的に喚きちらしていたのだけれど、早口だったから私には殆ど聴き取れなかった。
アントニオ様は何かを言われる度に冷静に言い返していたけれど、手を上げたりはしていない。





「で?お前はなんで、俺のオヤジの指を握っているわけ?」

漸く、男の子の気が削がれたらしい頃には、私はすっかりこの男の子のことが恐くなっていて、おじ様の後ろに隠れていた。
声をかけられてしまったことに驚いて、私は固まってしまう。





「なぁ、なんでなんだ?聞いてるんだから答えろよ」
「嫌っ!」





「なぁ、教えろよー!」

と、食い下がる男の子の姿に、何故だかアントニオ様は笑いを堪えている。





「男の子、嫌い!あっち行って!」
「嫌!ここは俺の部屋だから、お前があっち行って!」

今度は私の口調を真似しているようだ。
思い返してみると、ジョニィはタチが悪いお子様の、典型的な見本のような男の子だった。
私の口調を真似るのは二十歳を過ぎた今でも偶にやるから、中身は成長していないのかも。

やっぱり・・・根が残念なのね。





「痴話ゲンカともとれそうな言い合いだな。私と子鹿ちゃんのやりとりを見ているかのようだ・・・・」

複雑・・・。
そう呟いたアントニオ様の声は、私達の声にかき消されたのだった。




ロザリア様の邸に滞在するようになって数日。
庭で両親のことを想いながら泣いていると


「女だからっていちいち泣くな!泣いてる暇があったら俺様と遊べ!」

と、言って、泣いている私を必ず引きずり回して遊んでくれた。
彼と遊んでいる間は、両親のことを思い出さなくてすむ。涙は出てこない。





「ジョニィ・・・ありがとう・・・・・・」
「フ、フンッ!子分を構うのは当然だろ!」

素直じゃないのは昔からみたいね。







それから更に数週間が経ち。
私とジョニィはすっかり打ち解けていた。


「皆でお出かけ楽しみね!」
「主星はオモチャ屋がいっぱいあるから俺も楽しみだ!」

仕事で3日間ほど主星へと向かうロザリア様に、ジョニィの家族と私も一緒に同行することになった。
事故の直後から、私は車に乗るのが恐くて何処にも出掛けられずに居たのだけれど、
アントニオ様がご自慢の車で私とジョニィを連日連れ回したお陰で、無理矢理だけれど恐怖心はなくなってしまっていたのだ。

普段はおじ様のことを毛嫌いしている風のジョニィも、スポーツカーに載せてもらうとご機嫌になるらしい。





「事故の時はどうなるかと思ったけれど、あの子の笑い声がきけるようになって良かったですわね」
「そうだね。彼女の世話をアントニオ君に一任したのが良かったみたいだよ。」

「さすが、ロザリアの采配だね。」そう言って、ロザリア様を抱きしめるダンテ様。
お2人の仲睦まじい姿は毎日見るけれど、ジョニィのご両親であるローズ様ご夫妻はそうもいかないみたい。





ロザリア様とダンテ様の笑い声を背中に受けながら、私はフと考える。




そして・・・


「ねぇ、ジョニィ。」
「なに?」

立ち止まった私を不審に思ったジョニィが、首をかしげている。

「私とジョニィは家族だよね?」
「いちおう、そうなのかな?」

親戚って、家族・・・だよね?





「家族はロザリア様達みたいに仲良くないといけないから、ジョニィがこの間やってくれたみたいに、私もジョニィと仲良くする!」

・・・へ?と、ジョニィの気の抜けた返事が聞こえたけれど、もっと仲良くなりたいんだもの!
と、私はジョニィの頬にむけて・・・・


しようとしたところで、一部始終を見ていたダンテ様の大きなくしゃみが聞こえて、あえなく阻止されたのだった。
その後、移動中の車内では、ロザリア様から延々と『レディとしての慎み深い行動』を教えられ、
ジョニィもダンテ様に、やんわりとお説教されていた。





「もうっ!子供扱いはやめてって、いつも言っているでしょう?!」
「俺はお嬢の事を子供扱いした事なんて、一度もないぞ?文句は後からって言ったけど、元気みたいだから心配ないね」

あぁもう・・・。ジョニィの”おまじない”のせいで、事故の事や恥ずかしい過去を思い出してしまったじゃない!
ジョニィは幼馴染みだから、どうしても気を許してしまうのよね・・・。

旅が終わったら、あの件を進めて下さいってロザリア様に頼もうかしら。





「私、先に帰っているから。じゃあね。」
「お、おぅ・・・。車に気をつけて、ホテルに帰るんだぞ?」

そういうのが子供扱いだって、何故気付かないのよ。ジョニィのバカ・・・・。





この時、ジョニィにドリスさんの事を話し忘れていた事に、私は全く気付かなかった。

私にとっての”ヒカリ”を失ったら・・・・私は今度こそ生きていけないのだから。
どうか、無事で帰ってきて・・・。




お疲れ様でございます。後書きみたいな某でございます。

冒頭にも書かせて頂きましたが、予告しておいたのにすみませんでしたー!><;
しかも、今回のお話ではアレ?!な、キャラの後ろ姿が登場です。ちびお嬢をお姫様抱っこ!萌ゆる( 〃艸〃)←アホw

来月、6月9日が当ブログの開設2周年記念なのですが、そのあたりで出すつもりだったのに。おっかしいなぁ・・・(^^;)
ですが、お嬢の過去を語る上で、どうしてもあのお方には登場して頂かないとだったのです。
そして、今回のお話にでてくる回想のなかのダンテは、レビュー世帯と同じく、若年であります( 〃艸〃)
というか、最近はストーリーの成年ダンテの方に見慣れてきていたので、久々の若年姿が眩しかったですw

ささ、次回こそはちょっぴりアダルティになるはず。といっても、AやらBとか言うレベルのお話かもしれません。
今回はBlenderでポーズを作りまくってはやり直すの繰り返しで、やたら時間が掛かりました(^^;)
それに、追加で撮影することになった時に頭に浮かんだ光景をとるには、職人様方のポーズではちょっとニュアンスが・・・w
と、下手なりに必死でしたね~。やたら疲れたので、また、皆様のサイトを巡回して萌え補充させて頂こうと思ってます。
( 〃艸〃)
今回もお読み下さり、ありがとうございました!^^



テーマ:The Sims3 - ジャンル:ゲーム

  1. 2014/05/29(木) 11:00:44|
  2. My Love Song
  3. | コメント:4
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コメント

chikoさん、こんにちは~!ストーリーの更新&ポーズ作製お疲れ様でした^^ストーリーの流れに合うようポーズを作製されていらっしゃるので、どのシーンのSSも臨場感がありますね!私はストーリー用pose作るのが面倒でやらないんですよー><だからchikoさんを尊敬しちゃいます♪

!!前回のおまじないキス、予想してた「おでこのチュ!」があたって良かった♪それにしてもジョニィ君とお嬢の二人は可愛いですね^^
前回のお話ではお嬢がこのジョニィ君の行動をどう思っているのか分からなかったけど、やっぱりドキドキしちゃいますよね///動けなくなっちゃうよね!と一人興奮しておりました(笑)
若くて初々しい二人が少しずつ距離を縮めていく様子に萌えてしまいますw

お嬢の両親はお父様の敵方に雇われたスパイによって殺されてしまったのですね><
お母様や子供まで巻き込むとは。。。許せん!!フガーーー!
お嬢が生き残れたのはお母様が身を呈して守ってくれたからだとわかり、胸が詰まりました。
事故の現場からお嬢を助け出した人物はもしや・・・?赤髪と口調から察するにオスカー様でしょうか?!子供を抱き上げるオスカー様!後姿だけでもいい男フェロモンが漂っております///

アントニオさんとローズさんの掛け合いはやっぱり面白いですね~!素直になれない二人、って感じでニヤけてしまいますw
ををを!ここでお嬢とジョニィ君は出会うのですね~!!
サルww散々な呼ばれ方だね、ジョニィ君(・∀・)アヒャ!!
アントニオさんがここにくるまでお嬢にあまり話しかけなかったのは、理不尽に両親を奪われたお嬢に対するいたわりの気持ちもあったんだろうな~なんて、二人の会話するシーンを見て思いました。本当は優しそうだし、アントニオさん。自分の子供と同世代の女の子が親を失くしたというのは切ないことですよね。

ジョニィ君とお嬢が徐々に打ち解けていく様子は本当にホンワカしました^^
>泣いてる暇があったら俺様と遊べ!
乱暴な物言いだけどジョニィ君の優しさが滲み出てますね!お嬢の心にもそれは届いたみたいで二人が腕組・ほっぺにチュ!しているSSはなんとも微笑ましいです。
幼い頃からこの二人は心で繋がっていたんだなあ・・・素敵素敵!

自分の気持ちを素直にいえないケンカップルが大好物な私としては、chikoさんのお話に登場するカップルみ~んな好みです!
お嬢にとっての”ヒカリ”の存在が自分だと知ったらジョニィ君嬉しいだろうな♪でもそれを知るのはまだ先のことになりそうですねw
二人の可愛い過去の姿にすっかりドリスさんのことを忘れていましたが、ジョニィ君うまくドリスさんをかわしてくれるといいなあ・・・と願いつつもchikoさんの
>次回こそはちょっぴりアダルティ
がジョニィ君&ドリスさんの二人かな?!なんて妄想しながらw次回を待たせていただきます!
  1. 2014/05/30(金) 12:54:53 |
  2. URL |
  3. Loveflower888 #-
  4. [ 編集 ]

chikoさんこんにちは~(*´∀`*)お話の続き楽しみにしてましたよ~♪
そうだった、アダルティ予告だった!誰と誰のアダルティなのかワクワクしながら次回をお待ちしますよ(笑)

※前もってお断りしておきますね。私、アントニオに怒ってるのでその辺のコメ荒ぶります、ごめんなさいw

今回はお嬢の過去話だぁ~!ちっこいお嬢可愛いー!(。→∀←。)
の前に、前回のジョニィのおまじないはやっぱりキスだったのね!デコチューだけどもぉ~!
とは言うものの、この歳でのデコチューは結構な破壊力だと思うよね///イケメンジョニィのチューだしさぁ(´▽`)
しかも人前で・・・///そりゃお嬢だって驚いて意識が過去へと飛んじゃうよ(笑)
でも驚いてくれて良かったねジョニィ君。それはある意味君を意識してるということでしょうから・・・?

お嬢は幼い頃に両親を亡くしたのね、それも陰謀で(´・ω・`)可哀相に・・・
お嬢を助け出した赤い髪のお方は・・・!あの赤い方ですかね~(*^m^*) 「お譲ちゃん」言ってるしねwいや確かにお嬢ちゃんだけども(笑)
あの方とあの方がこのお話にどう絡んでくるのか楽しみなんですよ♪ いずれは絡んでくるんだよね?
ダンテ君が今回若年だったのね!あとがき読んでから気付いたよごめんダンテ君(´∀`;)
髪型のせいもあって、すっかりこっちのおじ様ダンテ君に見慣れてしまっていたのだな・・・w
けどダンテ君の優しい雰囲気は常に健在で癒される~(´▽`)
因みにストーリーのダンテ君の方はレビューよりもスリムじゃない?脳筋じゃないからかしら(笑)
それにしても、アントニオとローズママのやり取りになんかモダモダする~~~www
ダンテ君の言うように、お互い素直じゃない・・・っていうのも分かるんだけどさぁ、そこはお互い子供も居る大人じゃんw
ローズさんの態度はまだ分かる。だって旦那、浮気してると思ってるでしょ?ろりゃ冷たい対応するよね~。
でも冷たくしきれないのはそこに愛があるからなんだろうけど・・・私なら許せないよね=3
アントニオもさぁ、本当に浮気してるならもう救い様が無い男だと思うけど、ローズさんへの執着はあるようだし
誤解ならちゃんと解けばいいじゃんって思うのよ!私はぁ~!
何故誤解されたままにしておくのかも分からないし、誤解じゃないなら最低な男だなって思っちゃうよ。私はね。
だってさ、そのことが息子にも明らかに影響してるじゃん!
ジョニィ君のアントニオに対する態度は幼い息子が父親に対して取る態度じゃないでしょw
なんなのかなぁ?誤解なのかな?それともなんらかの立場上仕方なくてやってる事とか?
現時点でアントニオの行動は私には理解できないよwそれを結局容認してるローズさん含め周りの人達も理解できないな。
なんかね、私の中でこの夫婦の問題がかなり気になってしょうがないよね(笑)そこ、メインの恋愛ストーリーじゃないんだけどね^^;
彼の行動には何か裏があるんだろうと勝手に期待!裏が無くてただのスケコマシだったら制裁もしくは離婚!(熱くなってます)

さて、そんな大人達の事は置いといてぇ~・・・(^―^)
ちっこいお嬢の不安げな顔が可愛くて萌ゆるねぇ~(。→∀←。) つられて困った顔になっちゃうよ~
ジョニィもなんというオレ様なお子ちゃま!これはツンデレと言っていいんじゃなかろうか(*^m^*)
態度はデカイけどその中にお嬢への優しさもしっかり感じていい子だな~って思うよね。
その優しさは成長した今もちゃんとお嬢へ向かってるのよね♥なんだ、もうこのカップル(?)素敵だな///

>やっぱり・・・根が残念なのね。
これ、爆笑だよねwww
お嬢のジョニィへのこの評価。ブレなくて素敵だわwwwでもそこに愛も感じるよ。...多分(笑)
お嬢はジョニィに子ども扱いされるのが嫌なんだね。出会いの状況からどうしてもジョニィはお嬢を庇護するような気持ちになっちゃうのかなと思ってみたり。
その流れからの
>旅が終わったら、あの件を進めて下さいってロザリア様に頼もうかしら。
え?何の事だろう?!ふと過ぎったのは、お嬢かジョニィの縁談チックな話・・・
だとしたら誰とだ?!第三者登場かと思ったけど、
>そういうのが子供扱いだって、何故気付かないのよ。ジョニィのバカ・・・・。
>私にとっての”ヒカリ”を失ったら・・・・私は今度こそ生きていけないのだから。
この発言から察するに、お嬢はジョニィを憎からず想ってると思うんだ!
だとしたら、もう本人同士(お嬢&ジョニィ)の縁談か?!
・・・などと勝手な妄想が暴走しました、すみません(^▽^;)
うん、きっとそういう話じゃないんだぜ・・・。分かってるんだ・・・(笑)

アントニオ氏とローズさん、お嬢とジョニィとの関係にモダモダ(って何だろうね?)しちゃって荒ぶりましたすみませんw
(恐怖のw)館へ歩を進めたジョニィの無事をお嬢と共に祈ってますよ!
この展開の後のアダルティ予告に、一抹の不安が過ぎるというのはここだけの話で(爆)
では次回も楽しみにしております~♪
  1. 2014/05/30(金) 13:23:18 |
  2. URL |
  3. mirumom #-
  4. [ 編集 ]

>Loveflower888様へ♪

Loveさんこんばんは!

いつもありがとうございます(^^)
拍手コメの方ではお祝いのお言葉まで頂きまして恐縮です。本当にありがとうございます><!
世間の関心はもう、シムズ4の方へと移りつつあるようですが、私は今のところやる予定がないので、今後もシムズ3を自分なりに楽しんで、
そして私のブログへと通って下さっている方々とも変わらずに交流させて頂ければと思ってます。
こちらこそ、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!(^^)

いやw今回のお話でもLoveさんの素敵ポーズや他の職人様方の素敵ポーズを使用させて頂いております。(いつもありがとうございます!)
でも、職人様方の配布して下さっている子供用のポーズはどれも楽しそうな表情で、今回の内容ではお顔を写せない状況だったんです・・・(汗)
大人と子供の組み合わせポーズも同様で・・・。なので、もの凄く素人感が出てしまっていますが自分で作ってしまいました><;
お目汚しになってしまっていたらすみません。

というか、Loveさんも素敵なポーズを配布して下さっているので、ご自分のストーリー用にも
Poseを作られているものだとばかり思ってましたw
尊敬だなんて、こちらのセリフでございますですよ!><(←恐縮過ぎて動揺w)

前回のラストのおまじないは、Loveさんの予想どおりでした。さすがラブストーリーの巨匠、Love先生!
って、焦らした割に分かりやすかったですかね?(笑)
> 前回のお話ではお嬢がこのジョニィ君の行動をどう思っているのか分からなかったけど、
お嬢は人への想いをあまり表には出さないタイプですが、この、ジョニィの行動にはさすがに固まってしまったようです。
今はまだ曖昧なので謎が残るかもしれませんが、その動揺が恋による初期症状だったら素敵でしょうね(^^)

名家故のお家騒動に巻き込まれ、その事故で一人生き残ったお嬢でしたが、
身を呈して守ってくれた母の愛情は計り知れないものがあると思います。
それも一つの”愛”だけれど・・・お嬢は気付いているのでしょうか?(←聞くなw)

> 事故の現場からお嬢を助け出した人物はもしや・・・?赤髪と口調から察するにオスカー様でしょうか?!子供を抱き上げるオスカー様!後姿だけでもいい男フェロモンが漂っております///
突如現れた怪しい男性。そのものズバリな口調となっておりますので分かりやすいかもしれませんね(笑)
いい男フェロモンだなんて素敵なお褒めの言葉をありがとうございます!////

アントニオとローズの掛け合いを面白いと言って頂けて嬉しいです。ありがとうございます♪
回想シーンでもローズ達はこの状態なので、キャラの位置が決まっちゃってる感じですね。進歩のない二人です(笑)
そして、ヤンチャ盛りで自分の言う事を一切聞かない息子に対して、サル呼ばわりしています。酷い親w
> アントニオさんがここにくるまでお嬢にあまり話しかけなかったのは、理不尽に両親を奪われたお嬢に対するいたわりの気持ちもあったんだろうな~なんて、二人の会話するシーンを見て思いました。
アントニオの行動には色々と謎が残ったり矛盾が残ったりしていると思われます。
でも、Loveさんの仰るように、いたわる気持ちはあるのかもしれません。ただ・・・お嬢が不安に思ってしまったのには問題有りかもですねw

お嬢の、ジョニィへの第一印象は最悪だったようですが(笑)
それでも、お嬢の方から頬にキスをしようとするくらいに仲良くなれのは、ジョニィの優しさ故でしょうね。
そんな二人の姿に、ホンワカしていただけて嬉しいです♪ありがとうございます(^^)

あははw Loveさんはケンカップルが大好物なのですね♪素直じゃないのが揃っていてすみません(笑)
ジョニィは、本当の意味では、お嬢の心を開くまでには至っていないみたいで・・・書き手の私もヤキモキしていますw
ドリスみたいにダイレクトに行動してくれたら万事解決なのですけれどねぇ(´・ω・`)
ドリスの待ち受ける邸の内部へと向かったジョニィは、清いままでお嬢の元へと帰ってくることが出来るのでしょうか?(←ヲィw)
毎回、更新直後にその先の展開が頭に浮かんでくるのですが、更新した内容と繋げるのが困難だったりして頭抱えてます。
そんな手探り状態の物語を楽しみにして頂けて本当に嬉しいです。いつもありがとうございます!

コメント、ありがとうございました!^^
  1. 2014/05/30(金) 21:02:33 |
  2. URL |
  3. chiko #-
  4. [ 編集 ]

>mirumom様へ♪

miruさんこんばんはー!

いつもありがとうございます!(T-T)
ワクワクですかwプレッシャーをありがとうございますw
> ※前もってお断りしておきますね。私、アントニオに怒ってるのでその辺のコメ荒ぶります、ごめんなさいw
お、おぅ!ドンと鯉!でございます!てか寧ろズバッと言ってくれた方がアントニオには良い薬km(略)←
(※そして、お返事が長文になってしまいますが、ご了承下さいまし><;)

前回のラストで?!なシーンから続く今回の話では、お嬢の過去の話になりました。
ちびっ子お嬢に可愛いとのお言葉、ありがとうございます!( 〃艸〃)
お嬢をCASで子供世代に退化させた時、まともな見た目だったのでホッとしたのは秘密ですw
レヴィン家の遺伝子だとお顔がでっかくなるのですが、それもなかったですしねw


あははw実は、デコチューでした(笑)でも、miruさんの仰るように、破壊力はありますよね。
撮影中はちょっぴり気恥ずかしかったですけれども、萌えを優先してしまいました///
お陰で?トリヴァー氏が完全アウェーに陥ってますしwwwこういう贔屓はアカンですわね。でも・・・萌への探求はやめられないよね?(  ̄ー ̄)
> でも驚いてくれて良かったねジョニィ君。それはある意味君を意識してるということでしょうから・・・?
うーん・・・お嬢はなかなか本心を語ってくれないので謎が残りますが、多少は意識しているの・・・かもです?w

お嬢の両親については今までジョニィが語るだけだったのですが、今回、回想という形でお嬢に語ってもらいました。
これは本文には載せていませんが、この事故が発端となり、親族との関係に軋轢が生じることになります。
幼いお嬢には理解できないでしょうけれど危険には変わりはないので、家督争いとは関係のない、遠縁である
ダンテの元へと預けられる事になりました。
本文では尺の関係でその辺りが入りませんでしたので、また、機会があったら回想を入れたいと思っています。
でも・・・今は形にしたい構想があって身動きがとれないので、大分遅れるかもしれません・・・(アセアセ)

> お嬢を助け出した赤い髪のお方は・・・!あの赤い方ですかね~(*^m^*) 「お譲ちゃん」言ってるしねwいや確かにお嬢ちゃんだけども(笑)
モロバレですよねーw分かりやすい口調の方で助かっておりますよ( 〃艸〃)
あの方達は最終的には絡んでくる予定なのですが、どうやって絡んでくるのでしょうね?w
最終的な構想(妄想?w)は物語を作る前の段階で既に出来てるのですが、どうやって繋げればそうなるのかが問題です!
miruさんや他の読者様方のコメントを物語を作っていく上で参考にさせて頂いているので、恐縮しきりですよ(T-T)
いつも本当にありがとうございます!

ダンテわかりませんでしたかwでも、確かに(笑)私もCASで何度も、若返らせたっけ?!って、確認しました(爆)
ダンテは元々お肌の色とお顔がコユイから皺が目立たないのですw
でも、ダンテ特有のボヘッと感(←親なりの最大の褒め言葉(笑)に、癒しを感じて頂けて嬉しいです♪ありがとうございます(〃〃)

> 因みにストーリーのダンテ君の方はレビューよりもスリムじゃない?脳筋じゃないからかしら(笑)
さすがmiruさん!wわかってくれて嬉しいわ( 〃艸〃)
ダンテは、たまーにフリーウィルにしても、運動とかダンスはしないでずっと子犬抱えているのですよ・・・(^^;)
なので、運動する暇がないみたいです。

さて、PC前に正座しまして・・・。アントニオについてお答えさせて頂きますね。(ビクビク)
まず、答える前に恐縮なのですが、今後の物語上、お答えできないこともありますので、そのあたりはご了承下さい><

ローズとアントニオのやりとりは、現在でも過去でも、進歩がないですよね。
それは、親としてどうなの?と、miruさんが疑問に思うのも尤もだと思います。
ただ、これまでの物語で出てきたアントニオの行動には(後の話で形にする予定ですが)ちゃんと理由があります。
でも、私の表現力のなさから、miruさんにモヤッとさせてしまったのも事実だよね。修行不足で申し訳ないです><

> 誤解ならちゃんと解けばいいじゃんって思うのよ!私はぁ~!
> 何故誤解されたままにしておくのかも分からないし、誤解じゃないなら最低な男だなって思っちゃうよ。私はね。
ですね。アントニオにはキッチリとしてもらうつもりです。以前盛大にバラまいたフラグの回収も兼ねて頑張ってもらいますよー!
そして、みっともないくらいに必死でローズに許しを請えば良いんだ(←ヲィ)

上記を踏まえた上で、
> なんなのかなぁ?誤解なのかな?それともなんらかの立場上仕方なくてやってる事とか?
ノーコメントでござる(`・ω・´)←
ただ、ジョニィの場合はローズと同じように、父アントニオの浮気現場らしきシーンを目撃してしまったという
過去があるようなことを言ってましたので、そこに彼の態度に繋がる何かがあるかもしれません。

>なんかね、私の中でこの夫婦の問題がかなり気になってしょうがないよね(笑)メインの恋愛ストーリーじゃないんだけどね^^;
miruさんが脇役であるローズ夫妻をこんなにも気にかけてくれて本当に嬉しいです。ありがとうですよー><
アントニオの行動は全てロザリア夫妻が把握済みだと思われるのですが、ただの浮気性だったら社会的制裁もされるかもしれませんね!(`・ω・´)

お嬢への優しいお言葉もありがとうございます♪ 可愛くて萌ゆるだなんて・・・恐縮です////
ジョニィのツンデレ加減はローズ譲りのようで(笑)小生意気でカワイクナイw
優しい一面もあるけどそれを表には出したくない。男の子特有の変なプライドが見え隠れしております(笑)
そして、miruさんの仰るとおり、大人になった今でも、お嬢のことを大事に思ってくれているようです。
どんなに頑張っても、お嬢の、ジョニィに対する評価は変わらないみたいだけどもw多少は愛があると良いねぇ
(笑)

ムフフ・・・w深読みありがとうございます!
お嬢は何を頼もうとしているのでしょうね?おぉっと?第三者は既に、同行者にも居るよね?
今は(今は?!w)完全アウェーだけど、まだ本格的には枯れてはいないはずなので忘れないであげて!(笑)
と、言いつつ今後も活躍しなかったらどうしましょうww

いえいえ!荒ぶり歓迎ですよ!まだまだ発展途上の登場人物達への鋭い感想を、ありがとうございました!
凄く有り難いのでこれからも是非ズバッと切り込んで頂けると嬉しいです(^^)
恐怖の舘www彼が(色んな意味で)大人になるためのチャンスかもしれないけれど、無事だと良いですよねw

お返事が長文になってしまい、すみません(汗)
コメント、ありがとうございました!^^
  1. 2014/05/30(金) 23:15:11 |
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  3. chiko #-
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